お知らせ

夏休み、「安全」「仲良し」「挑戦」3つの合言葉で、元気に笑顔で過ごしましょう。

最新情報

5年学年だより 夏休み号

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本地っ子 全国大会へ

中日新聞に、本地っ子が消防クラブと空手で全国大会に出場する記事が掲載されていました。

がんばってください。

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移行期の外国語活動を有意義に

今年度より3・4年生で英語活動が始まり、5・6年生でも時間数が増えました。2020年度から新学習指導要領が完全実施となり、3・4年生は週1時間の英語活動、5・6年生は週2時間の教科となります。それを見据えて移行期間にどのように進めればよいか、校内研修を行いました。最初にクラスルームイングリッシュの使い方について話し合い、新学習指導要領完全実施までの流れ等について学びました。そして、教材作りで使える「Let`sTry」の「教材どうぐばこ」や文科省ダウンロードサイトについて知りました。2学期以降の英語活動に生かせる研修になりました。

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酷暑の中で

北館西側にヒマワリ畑があります。児童クラブの子は見ているかもしれません。ヒマワリが暑さに負けず、元気いっぱいに咲いています。

4年生のヘチマもつるを伸ばしています。

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キャリアスクールプロジェクトの感想から

キャリアスクールプロジェクトの授業は6年生の心に残ったようです。感想の一部を紹介します。

心に残ったこと

・ 周りの人から反対されたけど、自分のごみ山をなくすという夢に進んでいく。あと、自分だけの夢じゃなくて、知らない人でもいろんな人のために夢を叶えようとするところ。

・ 将来は、より多くの人のために役立てる仕事につきたいです。

・ 「壁ぶちあたっても、それは人生である」という言葉。

・ たくさんの人から反対されたけど、少しずつ前に進んだら理解してくれる人がだんだん増えたという言葉。

・ 仕事をする(働く)ことは、そう簡単に進まない、努力しないといけないということ。

・ あきらめない心は、ほかの人の心を動かす力がある。

・ 絶対ムリだ、やめとけ、と言われても、チャレンジしてみたのがすごい。

・ 「苦労はあるけどあきらめない」という言葉。

・ 自分も何があってもチャレンジしようという気持ちになることができた。奥村さんは、人を助ける気持ちがあってとてもすごい。

・ 人のために何かをするということは大切なことなので、自分も人のために何か役に立てる仕事につきたいなと思いました。そのためには、日頃から人のために何かをしていこうと思います。

・ 最初からうまくできるわけでなく、さまざまな苦労をして、うまくできること。

・ 働くという事は大変だけど、みんなに喜んでもらいたいから働いているとわかった。

・ 人の役に立つために、自分ができることをやっているのがすごい。

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「わたしの大切な風景」展覧会

6年生が、図工で、自分で選んだ地域や学校の風景を描きました。本地ヶ原神社や本地ヶ原公園、ふらっと、校舎や花壇が美しく描けけました。地域の方にも見ていただこうと本地ヶ原公民館と新池交流館ふらっとに展示しました。お立ち寄りの節はぜひご覧ください。また、よろしければ、絵を見た感想や本地っ子へのメッセージをお寄せください。備え付けの紙に記入し、「ハッピーボックス」に入れてください。学校に掲示して紹介します。

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食物アレルギー対応研修

教職員が児童役、教師役、救急隊役、保護者役を分担して、シミュレーショントレーニングを行いました。5時間目に食物アレルギーをもつ児童がアナフィラキシーを起こしたという設定で、児童への対応、他の職員、救急隊、保護者への連絡、内服薬、エピペンの使用等を行いました。その後、対応を振り返り、改善策を考えました。

また、その後、豊田市の熱射病事故の事例をもとに、熱中症対策について話し合いました。

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ご協力ありがとうございました

ボランティア宅本便に多くの本が集まりました。

ご協力ありがとうございました。

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