お知らせ

「さわやかな笑顔が輝く東中生」「ちょっと大人の行動ができる東中生」、そして「今日が楽しく、明日が待たれる学校」をめざします。

最新情報

新成人の集い(東中校区)

 13日(日)、東中校区の「新成人の集い」が東部市民センターで開催され、学校の代表として参加させていただきました。実行委員さんの取り回しもあざやか。会場いっぱいの新成人の皆さんが、お祝いの言葉を述べられる方々の顔にしっかり目を向け、話を聴く姿勢・態度に感心しきりでした。招待された恩師の先生方のうれしそうなお顔も印象的でした。新成人の皆さん、おめでとうございます。DSC_0799.JPG

どんど焼き(旭丘小学校区)

 13日(日)、空気は冷たいですが、気持ちあたたかな朝日差す中、旭丘小学校区の「どんど焼き」が行われました。毎年ご招待をいただいています。多くの地域の世話役の方々が準備をされての新年行事。参加される地域の方々もたいへん多いです。DSC_0796.JPG

林間学校オリエンテーション(1年生)

 1年生が次年度つくりあげる「林間学校」のオリエンテーションを行いました。林間学校の目的を全員で確認し、場所や活動の概要などを、スライド資料をもとに知る機会となりました。あと137日後の林間学校。2年次での最大のイベントです。さあ、これからみんなでつくりあげていくことになります。rinkangakkouori.jpg

学校だより 「しののめ11号」

 学校だより「しののめ11号」を発行しました。内容は以下のとおりです。

  • 「普段」を変えると何かが変わる
  • 「スマイル委員会」「東雲(しののめ)」
  • 今困っていること、悩んでいること
  • 昇降口 くつ箱 ペンキ塗り
  • 保護者アンケートのお願い
  • 書き損じはがきの回収について

           学校だより しののめ11号.pdf
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3学期始業式

 3学期始業式があり、校長式辞の中に次のような話がありました。世界の15歳年齢の子どもたちの中で一番幸福度が高い国はドミニカ共和国(以下ドミニカ)で、日本は順位がかなり低いという調査結果があるそうです。 ドミニカは日本よりも産業や経済が進んでいるわけではなく、生活も便利ではありません。それなのになぜ幸福度が高いかというと、今ある身の周りのものや、家族・友達をはじめ周りの人たちに、誰もが「感謝」しているから。あって当たり前のことを、当たり前にせず、感謝しているからだそうです。ドミニカでは、困っている人がいるとみんなで助け合うという国民性だそうです。公共の乗り物には優先座席がなく、誰もが席を譲り合ったり、お金に困っている人がいたら食事の世話をしてあげたり、病気なのにお金がなくて治療を受けられない人には、親戚中の人がお金を出して助けてあげたりするそうです。人は一度幸せを感じると、それよりも小さな幸せを「幸せ」と考えられなくなるそうです。「家族がいる」「仲間がいる」「健康で過ごせる」「ご飯が食べられる」「学校で勉強ができる」「部活ができる」・・・あまりにも当たり前になってしまっていて、有り難さを感じないことが溢れている今、自分の思うようにいかないことに不平不満を言うよりも、「当たり前のこと」に感謝しながら「幸せ」を感じて日々過ごしていってほしい。といったお話でした。

 身の周りの人やものに感謝しながら、互いに助け合うことによって、みんなが幸せを感じることができると思います。みなさんもぜひ、人のためになることをたくさんして、幸せな年にしてくださいね。

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3学期がはじまります 

 東の空が明るくなってきました。「東雲(しののめ)」です。今日から3学期が始まります。それぞれの教室が、新年のスタートの準備をして待っています。0107.jpg

あけましておめでとうございます

 2019年元旦、あけましておめでとうございます。穏やかな新年の幕開けです。今年度も、東中学校は、「さわやかな笑顔輝く東中生」「ちょっと大人の行動ができる東中生」、そして「今日が楽しく、明日が待たれる学校」をめざします。本年もよろしくお願いいたします。DSC_0002.JPG
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部活動の大掃除

 年末に様々な部活動が、日頃からお世話になっているコートやグランド、部室、トイレなどをきれいにしました。様々な設備に「ありがとう」。きれいにしたみんなにも「ありがとう」。

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